出会い系で大人の交際 in 三宮

今日はとあるマッチングサービスを使って出会い系で知り合った女性と三宮で会えた体験談でもしてみようか。

その前にマッチングサービスと言ってもようは出会い系SNS。男と女が出会うためにしのぎを削る場なわけ。男の場合、あわよくば無料ポイント分でご馳走にありつけるかも?と淡い期待をしているうちはトーシロ。いつの世も必要なのは財力。

小難しい話は抜きにしてとりあえず会うことになって待ち合わせ場所に行けば、若干ぽっちゃり気味ながら短めのフレアスカートでどことなくエッチな顔つきの女性が待っていたのにはテンションが上がったな。まあいつものことだけど。

俺の経験から言えるのは大体こういうのでやってくる女性の9割はどこか垢抜けていない。服装は中途半端で化粧は地味か下手。髪の毛にはキューティクルのキの字もない。そして何故かバッグと靴が一目で判る安物だ。

話は逸れたが女性のほうは俺を気に入ってくれたようで、まあ最初から大人の交際ということで話は進んでいたし、雑談をしながら二人きりになれる空間へ直行。この日は晴れていたから歩いたが雨模様なら三宮からタクシーが良いね。出来れば乗り場じゃなく流しのタクシー。ワンメーターだがこういうシチュエーションでは千円札で釣りは受け取らないのが俺の信条。ただし普段はそんなことはない。

自分の車を使わないのは最低限の自衛策だ。滅多にないことだがちょっとした隙きに車を乗り逃げされて面倒な目に遭った奴を一人知っている。

二人きりになれる空間を確保した後はがっつきたい気持ちを抑えて冷蔵庫の飲み物を飲みつつ一服したわけだが、雑談の切れ目で女性はバスタブに湯を張りに浴室へ。予想はいていたが慣れた感じだなオイ。

大人の交際かどうかは別として「初めて会うの」なんて女性は少ない。そして大人の交際ともなれば殆どが一匹狼のセミプロ。夢を壊したなら謝るが実際に何度も会ってきた経験から言えることだ。

そんなこんなで暫くしてから二人で風呂場へ行ってシャワーを浴び、頃合いを計って後ろから愛撫を開始。 感じ始めた女性のほうも途中から俺の一物を後ろ手にしごくしごく。

お互いねっとりとした愛撫を堪能したあとはバスタブにつかって愛撫の第2ラウンド。湯温が高めでのぼせてきたのでベッドに移り、彼女にするような優しい愛撫を駆使してクンニで逝っていただいた。今回のようにここで反応が良いとテンションだだ上がりだが逆だと気が重くなるな。

攻守交替で攻めてもらうとなかなかツボを得たフ○ラで気持ち良し。途中でまた交代して攻め続け、もう充分ってところでゴムからの○○。こちらの具合と感度も良く、体勢を反らせてGスポット辺りに当たるようにピストンをするとすぐにまた逝く。

その後も軽く何度か逝ってもらい、こちらも相当気持ち良くなってきたためタイミングを合わせて女性と同時に果てることに成功。攻め好きの俺とて慈善事業でやっているのではない。中折れする前にこちらも逝かないと後悔することになる。これは過去の苦い経験からだ。

シャワーを浴びなおして服を着てからはまた雑談をし、いい時間になったのでお互い気持ち良くサヨナラ。尚、フロントに頼んで三宮までのタクシーを呼んでいたのは言うまでもない。

三宮での出会いの体験談はこれで以上だがネタはまだまだある。気が向けばまた書くのでその時は宜しく頼む。

投稿者 リョウタ 様